先程お風呂に入っていて
「そういえば今日イブ…」
と考えていて、つい小学1年のクリスマスを思い出していました。
当時はまだサンタクロースを信じていて、お風呂で親に欲しいものを聞かれても
「サンタさんにはこのお人形をお願いしたの」
と何も怪しむことなく答えていました!
クリスマスの朝、枕元にはプレゼントがあって「わぁ~!!」と喜んだのですが…
当時小学4年の姉が「これって○○の包み紙だよ!」「こっちは○○の包み紙だよ!私見たもん!」と…
「え…。」とショックを受けたところに父が「よくわかったね(笑)」と答えました(T_T)
それによりサンタクロースがいなくて親がプレゼントを用意してると気づきました。
翌年から枕元にはドリルが置いてありました…。
せめて自力で気付きたかったです。
まだサンタクロースを信じているお子さんがいらっしゃる方は、お子さんの口からサンタクロースの文字が出なくなるまでは居ると言い続けて頂けると、自然とお子さんも気付いていくと思いますので、なるべく長く夢を見させてあげて欲しいです!
そういえば…
2015年12月24日 22時12分 - 今井美幸
